コラム

【2024年最新】コーポレートサイト制作の費用相場やコストを抑えるコツは?おすすめの制作会社も紹介

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TMS編集部

「コーポレートサイトを制作するのにかかる費用は?」
「制作費用を抑えるコツを知りたい」
「おすすめのコーポレートサイト制作会社は?」

企業の経営者やマーケティング担当者の中にはこのような疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。

コーポレートサイトは、企業の公式Webサイトのことを指し、企業の「顔」と言っても過言ではありません。

コーポレートサイトを制作することで、自社の商品・サービスに関する情報のほか、経営や社会的な取り組みについての情報を発信することができ、自社の認知度向上やブランディング効果が期待できます。

また、現在では様々なノーコードツールなどが普及しており、コーポレートサイトは制作会社に依頼せずに自社で内製することも可能となってきました。

しかし、コーポレートサイトで上記のような成果を得るためには、公開してからの運用が必要不可欠です。

そのため、コーポレートサイト制作の外注先は、戦略設計から制作、運用までワンストップでサポートしてくれる制作会社がおすすめです。

本記事では、コーポレートサイト制作の費用相場やコストを抑えるコツ、おすすめの制作会社をご紹介します。

これからコーポレートサイトを活用した積極的なブランディング施策に取り組むことを念頭に置かれている方はもちろん、コーポレートサイト制作の意義について知りたい方の参考になれば幸いです。

1.コーポレートサイト制作の重要性

コーポレートサイトは、企業の価値を発信するために重要なサイトです。

正確かつ魅力的に情報を伝えることで、ユーザーに対して自社の存在はもちろん、信頼性や専門性をアピールすることができます。

ここでは、コーポレートサイト制作の重要性について解説します。

コーポレートサイトを制作することによって得られるメリットには、以下のものがあります。

コーポレートサイト制作のメリット

  1. ブランディングにつながる
  2. ビジネス機会の拡大
  3. 優秀な人材の獲得

順に見ていきましょう。

また、以下の記事では、コーポレートサイトについて網羅的に解説しています。

あわせてご覧ください。

2019.12.04

コーポレートサイトとは?目的や作成する際のポイントを解説

(1)ブランディングにつながる

コーポレートサイトでは、企業の概要や商品・サービスを紹介するだけでなく、その魅力をアピールし、ユーザーに良いイメージを印象付けることができます。

また、ビジョンや代表者メッセージなどの企業理念はもちろん、社会に対するコミットメントなどを伝えることも可能です。

これらの情報は顧客だけでなく、投資家や株主などへ向けて発信することができ、様々なステークホルダー(会社の利害関係人)の信頼感や安心感を醸成することにもつながります。

そのため、企業理念や価値観だけでなく、自社の商品・サービスに合ったブランドイメージを形成し、それらがどのように顧客の課題を解決するのかや、社会にどのような価値をもたらすのかをアピールすることが大切です。

(2)ビジネス機会の拡大

コーポレートサイトは会社情報や事業内容、自社の強みを伝える場としても有益です。

適切な情報を閲覧者に提供することで、顧客やビジネスパートナーの興味を引き、ビジネス機会の拡大につながるでしょう。

また、コーポレートサイトを通じて、自社や商品・サービスの独自性や専門性をアピールすることで、競合他社との差別化を図ることもできます。

サイト内に問い合わせフォームを設置しておくことで、潜在的な需要を持つ顧客から直接アプローチをしてもらいやすく、案件獲得につながる可能性も十分にあります。

(3)優秀な人員の獲得

コーポレートサイトでビジョンや社風などを伝えることは、会社の採用力を強化することにつながります。

会社のメッセージや社会的責任(CSR)についてコーポレートサイトを通じて積極的にアピールすることで、それに共感した人員の獲得が期待できます。

また、コーポレートサイトで求職者を募る場合は、採用情報や社員インタビュー、職場環境の紹介などのコンテンツを通じて、企業が提供するキャリアパスや働く環境を魅力的に伝えることが大切です。

2.コーポレートサイト制作にかかる費用相場

料金体系

コーポレートサイト制作をWeb制作会社などの業者に外注した場合には、制作費用などの外注費がかかります。

具体的には、制作方法や目的によって、以下のように分かれます。

コーポレートサイト制作にかかる費用相場

  1. CMSツールを使用して必要最低限のサイトを制作する場合
  2. デザインにこだわったサイトを制作する場合
  3. ブランディングを目的とした大規模なサイトを制作する場合

コーポレートサイトをこれから制作することを検討されている方は、自社の目的や予算などと照らし合わせて、最適な方法を検討しましょう。

(1)CMSツールを使用して必要最低限のサイトを制作する場合

費用を抑えて必要最低限のコーポレートサイトを制作する場合は、10万~50万円程度が相場となります。

しかし、このような場合、WordPressやShopifyのようなCMSツールなどのテンプレートを利用して制作するため、オリジナリティを出すのが難しくなってしまうというデメリットがあります。

また、テキスト原稿や画像素材などは、制作を依頼する側で用意しなければならないケースが多く、素材の準備に手間がかかってしまう点に注意が必要です。

ただ、事業を始めたばかりの場合や、名刺代わりのコーポレートサイトを制作する必要がある場合などは、必要最低限の情報や機能だけで事足りるため、費用を抑えて制作することができます。

なお、事業規模の拡大などに伴い、本格的なブランディングなどを視野に入れる場合には、後述するようなデザイン性やサイトの規模感にこだわったコーポレートサイトを用意する必要が生じることも押さえておきましょう。

(2)デザインにこだわったサイトを制作する場合

Webサイトからの集客も図るため、デザインにこだわったコーポレートサイトを制作する場合は、50万~150万円程度の費用を想定しておくと良いでしょう。

この場合、コーポレートサイトに必要な一通りのページを制作できることが多いです。

また、上記と比べて、デザインや原稿の改善・必要な機能の提案を受けられるなど、クオリティにこだわって制作することもできます。

(3)ブランディングを目的とした大規模なサイトを制作する場合

ブランディングや集客を目的とし、アニメーションの実装やオリジナリティあふれるコーポレートサイトを制作する場合は、100万~300万程度の費用が必要になります。

この場合、ブランドイメージの強化や一定以上の機能を追加することができるケースが多く、顧客からの問い合わせや商品・サービスの購入の増加が望めます。

例えば、問い合わせフォームや申込みフォームの埋め込み、自社のほかのサイトへのリンクの設定など、様々な機能の追加やカスタマイズを図ることが可能です。

また、SEO対策やCV向上に必要な施策を含めたサイト設計から制作、その後の運用まで行ってくれる企業もあります。

もっとも、本格的なブランディングやSEO対策に関しては、専門的なコンサルティングの知識や経験が必要となります。

そのため、Web制作に関する実績を持つだけでなく、コンサルティングに関しても成果を挙げている企業や業者に外注することが望ましいでしょう。

3.コーポレートサイトの制作費用を抑えるコツ

コーポレートサイトの制作費用は、制作工程の一部を自社で内製化することによって、費用負担を抑えることができます。

例えば、コーポレートサイト内のテキスト原稿や写真などの画像素材を自社で用意すれば、その分の費用を抑えることにつながります。

また、自社内にエンジニアが在籍している場合には、サイトの開発や保守管理などの運用を自社で賄うことで、これらのランニングコストを削減することも可能です。

しかし、コーポレートサイトの制作・運用には、様々な要素や観点を含めたサイトの設計やデザイン、コーディングなどの難しい作業が多く、これらについて費用負担の軽減だけを目的に内製化することは現実的ではありません。

そこで、制作会社に依頼する前に、どのようなコーポレートサイトを構築したいのか考えておきましょう。

また、自社で作りたいコーポレートサイトのデザインなどについては、参考サイトなどをあらかじめ探しておくのもおすすめです。

コーポレートサイトの制作では、依頼会社とのミーティングや方向性の確認などに多くの時間を費やします。

そのため、あらかじめ制作意図や必要な情報をまとめておくことで、ヒアリングにかかる手間と時間を節約できます。

コーポレートサイト制作時にかかる費用を少しでも抑えるためにも、しっかりと事前準備を行いましょう。

4.コーポレートサイト制作の流れ

コーポレートサイト制作は、計画的かつ戦略的なアプローチが求められます。

顧客にブランドイメージや価値を適切に伝えるためにも、正確な手順を踏んで制作に取りかかることが大切です。

ここでは、コーポレートサイト制作の基本的な流れとポイントについて解説していきます。

コーポレートサイト制作の流れ

  1. 目的・予算の設定
  2. デザイン・コンテンツの決定
  3. 開発・テスト・公開
  4. 運用

(1)目的・予算の設定

コーポレートサイト制作に取りかかる前に、まずは制作する目的を明確化しましょう。

そのために、自社のビジョンやミッション、事業戦略などを考慮し、どのような情報を発信するのかを選定する必要があります。

サイトを通じて提供する情報を明確化しておくことで、制作するサイトの構造・特徴を決定しやすくなります。

また、どのようなコーポレートサイトを作るかで予算も変わってきます。

希望通りのコーポレートサイトを制作するためにも、目的を明確にしてから制作を進めることが大切です。

また以下の記事では、コーポレートサイトの目的について解説していますので、制作目的を検討する際に参考にしてみてください。

2019.11.26

コーポレートサイトの真の目的は?目的を達成するためのポイント

(2)デザイン・コンテンツの決定

目的・予算が決定したら、サイト構造を決めていきます。

商品・サービスの紹介ページや事業紹介のほか、企業理念や採用情報といったコーポレートサイトに掲載するコンテンツの作成や、デザイン設計を進めていきましょう。

企業のブランド価値向上に寄与できるように、サイトのビジュアルやレイアウト、コンテンツの質などにこだわることが大切です。

以下の記事では、コーポレートサイトを制作する際に、参考になるサイトを紹介していますので、あわせてご覧ください。

2019.11.26

参考になるコーポレートサイト15選!最新トレンドや成果を出すためのポイント

(3)開発・テスト・公開

サイト構造やコンテンツ、デザインが決まったら、サイトの開発工程に進みます。

実際の作業は、制作会社が担当します。

制作会社から納品されたら、デザインやコンテンツ、機能などに問題がないか確認しましょう。

また、この際にPCだけでなくスマホなどのほかのデバイスでも閲覧し、デザインが崩れていないかも確認することが大切です。

問題があれば修正し、公開作業を進めていきます。

(4)運用

コーポレートサイトは公開して終わりではなく、その後の継続的な運用が大切です。

具体的には、定期的に情報を更新したり、効果検証を行ったりと、改善を繰り返しましょう。

また、集客のためにSEO対策やWeb広告の出稿なども同時に行うと効果的です。

しかし、コーポレートサイトを継続的に運用するためには、そのための人的リソースや専門知識が必要になります。

そのため、社内でリソースを確保することが難しい場合は、運用代行も依頼できる制作会社を選ぶことがおすすめです。

5.コーポレートサイト制作会社の選び方

コーポレート制作会社を選ぶ際は、以下の3つのポイントを意識しましょう。

コーポレートサイト制作会社の選び方

  1. 制作会社自身のコーポレートサイトのクオリティが高い
  2. 制作事例や実績が掲載されている
  3. 制作後のサポートの有無

一つずつ解説します。

(1)制作会社自身のコーポレートサイトのクオリティが高い

制作会社自身のコーポレートサイトのクオリティを確認しましょう。

サイトを確認する際は、以下のポイントをチェックしてみてください。

チェックポイント

  1. デザインや機能性が最新である
  2. ユーザビリティが高い
  3. サイトが頻繁に更新されている
  4. サイト内のコンテンツが充実している

制作会社のコーポレートサイトは、顧客となる自社サイトのクオリティにもつながります。

そのため、しっかりと上記のポイントを確認しましょう。

(2)制作事例や実績が掲載されている

コーポレートサイトの依頼先を選ぶ際のポイントとして、最も大切なのが制作事例や実績です。

どのようなサイトを制作し、どれくらいの成果が出ているのか、などを確認しましょう。

特に、自社と同じ業界・業種のサイト制作実績があるかも確認することが大切です。

サイト制作実績が豊富な業者を選ぶようにすれば、求めるニーズも把握してもらいやすくなります。

また、これまでの経験やノウハウを活かした成果が出やすいコーポレートサイト制作が望めます。

(3)制作後のサポートの有無

コーポレートサイトは制作して終わりではなく、その後のコンテンツ改善や更新、保守運用などの作業を行う必要があります。

制作会社によっては、サイト制作のみを行い、サイトの改善や運用を含めたサービス展開をしていない場合もあります。

これらの作業を別の業者に依頼せざるを得なくなると、改善・運用のための費用が別途発生し、さらなる費用負担が生じる可能性があります。

そのため、コーポレートサイト制作後もサポートしてもらえるのか、事前に確認しておくことが重要です。

なお、保守管理を依頼できる場合であっても、その分の費用については別途見積もりとなる場合が多いです。

予算と照らし合わせながら、どこまでの費用感なら許容できるかを含めて、あらかじめ見積もり段階で伝えておくことも重要でしょう。

6.おすすめコーポレートサイト制作会社10選

上述したように、コーポレートサイトは企業の顔とも言える重要なサイトです。

そのため、満足のいくコーポレートサイトを制作できるかどうかは、制作会社との相性が非常に大切になってきます。

ここでは、コーポレートサイト制作について、豊富な実績を有する制作会社を紹介します。

おすすめコーポレートサイト制作会社10選

  1. 株式会社THINkBAL
  2. 株式会社Spice seek
  3. 株式会社GIG
  4. 株式会社エックスポイントワン
  5. 株式会社LIG
  6. 株式会社hypex
  7. 株式会社ニュートラルワークス
  8. ドローフォー株式会社
  9. 株式会社Open Field
  10. TMS Partners株式会社

それぞれ見ていきましょう。

(1)株式会社THINkBAL

株式会社THINkBALは、Webマーケティングからサイト制作までを展開しています。

企業の課題に合わせてサービスを提供しており、企業の価値や強みを正しく伝えることができるサイト制作を得意としています。

また、メディアサイトや多言語サイトなど、制作範囲が広く、さまざまな課題に対応できる点も特徴です。

(2)株式会社Spice seek

株式会社Spice seekは、神奈川県藤沢市に拠点を置くホームページ制作・Webデザイン会社です。

コーポレートサイト制作のほかにも、様々なWebサイトの制作や既存サイトのリニューアルを行っています。

また、他にはない個性的なコーポレートサイト制作を得意としており、同業他社に差をつけたい方におすすめです。

(3)株式会社GIG

株式会社GIGは、東京都中央区にある大手のコーポレート制作会社です。

クライアントのビジョンや課題に沿って、システム開発やWebコンサルティング、採用支援などのサービスを展開しています。

また、実績ページには、制作を依頼したクライアントの背景やサイト制作時のポイントも掲載されているので、依頼する際の参考になります。

(4)株式会社エックスポイントワン

株式会社エックスポイントワンは、戦略的なコーポレートサイト制作をはじめ、ランディングページやECサイトなど、多種多様なWebサイト制作の実績がある制作会社です。

特に、ブランディングについての実績・経験が豊富であり、戦略立案からマーケティングまで、対応してくれます。

(5)株式会社LIG

株式会社LIGは、世界中にエンジニアを抱えており、グローバルなWebサイトに強みを持っている制作会社です。

Web制作会社として、長年培ってきたデザインのノウハウをもとに、コンサルティングチームと連携した戦略的なUX改善を提案してくれます。

(6)株式会社hypex

株式会社hypexは、中小企業から上場企業まで幅広い実績を持っているサイト制作会社です。

マーケティングとブランディングの両方の知見を持っており、サイト制作後の集客を得意としています。

幅広い業界・業種に対応しており、ビジネスや顧客特性に沿った提案を受けることが可能です。

(7)株式会社ニュートラルワークス

株式会社ニュートラルワークスは、SEOに特化した技術を持っており、Webサイト制作から運用まで幅広い支援を行っています。

BtoB、BtoC問わず幅広いクライアントへの制作実績を持ち、SNS運用やコンテンツマーケティングなど、マーケティング面でのサポートも充実しています。

(8)ドローフォー株式会社

ドローフォー株式会社は、東京都渋谷区に拠点を置くサイト制作会社です。

コーポレートサイト制作のほかに、商品・サービスサイトやECサイトまで幅広いWebサイトを制作しています。

特にBtoC業界のサイト制作を強みとしており、ブランド力の向上や売上アップにつながるような支援が期待できます。

(9)株式会社Open Field

株式会社Open Fieldは、デザインにこだわったコーポレートサイト制作を得意としている制作会社です。

アパレルや美容、ウェディングなど様々な業界のサイト制作を手掛けており、Web上で幅広いデザイン表現を行えるのが特徴です。

また、常に最先端のWebデザインを研究しているため、他所のサイトと差別化を図りたい方におすすめの制作会社です。

(10)TMS Partners株式会社

TMS Partners株式会社は、デザインからコーディング、広告運用までワンストップで依頼できるWebサイト制作会社です。

士業やコンサルティング、製造業など、様々な業界・業種の制作実績を持っています。

数多くの実績をもとに、達成したいゴールに向けた最短ルートの解決策を提案します。

コーポレートサイト制作後のアフターフォローも充実しており、リスティング広告やSNS広告のほか、動画広告まで幅広くカバーしているので、理想とするターゲットに最短でアプローチできます。

また、Google広告において条件を満たした会社に与えられる「Google Partner」の認定代理店にも選ばれています。

少ない予算で効果的な運用を行いたい方は、コーポレートサイト制作に加えて、広告運用までセットで依頼するのがおすすめです。

まとめ

コーポレートサイトを制作することは、企業にとって非常に重要です。

様々なメリットや効果が期待できる一方で、コーポレートサイトの制作目的を明確にし、ユーザーに伝えたい情報を精査する必要があります。

また、デザインやコンテンツ、SEO対策など、様々な要素を考慮することで、多くのユーザーに閲覧されるコーポレートサイトを作ることができます。

もっとも、それらの要素を過不足なく押さえたサイト制作を行うためには、ブランディングやWeb制作に関する専門知識が必要不可欠です。

そのため、効果につながるコーポレートサイトを制作するためには、Web制作会社などに依頼することがおすすめです。

サイト制作会社は、それぞれが得意としている領域があります。

自社の課題や相性に合った企業を選び、コーポレートサイト制作を成功させてください。

TMS Partners株式会社では、コーポレートサイトの戦略立案から実装、その後の運用までワンストップでサポートしています。

無料で相談もできるため、サイト制作について詳しく知りたい方は、ぜひお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

この記事の投稿者
TMS編集部
TMS編集部
京都のWebコンサルティング・制作会社TMS Partners株式会社のコラム編集部です。中小企業/個人事業主が取り組みやすいWebマーケティングや、SEO、Web広告、マーケティングオートメーションのknow-howをお届けします。